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社長こーじのひとり言

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社長こーじのひとり言127 2024年7月号

2024-07-15
NEW
7月に入った途端に35度近い日が続くようになりました。
先月の「社長こーじのひとり言」では、涼しい日が続いているとか書いてたのに、
今月はうって変わり猛暑日近い日が続くなんて、これからの世界はどうなるのか心配している「社長こーじ」です。

皆さんは、家の屋根に上がったことはありますか?
こーじは20歳代の時は職人として働いていたので、屋根の上にはしょっちゅう上がっていました。
その時感じていたのは、夏は太陽から逃げれない、冬は西風を遮るものがない、しかも高所作業で危険度が高い屋根職人は、
職人の中でも本当に大変な職業だと感じていました。

巷では、色々と人材不足と言われていますが、建築業界の中では屋根瓦の職人不足が際立っています。
時代の変化と共に、以前のような屋根瓦を使用する家が少なくなったり、他の色々な要因で職人が不足していますが、
近い将来は、雨漏りがあっても補修すら出来ない時代がくるのではないか…と「社長こーじ」は切に思っています。




社長こーじのひとり言126 2024年6月号

2024-06-07
6月に入ると暑くもない、しかしそんなに寒くもないって思っていたら、夜になって事務所を半袖シャツで出たら寒い。
そんな中途半端な日が続いています。
なんて思って、中途半端な寝間着で寝ていたら、朝、喉が痛くなって5日目(6/7現在)のいつもおっちょこちょいな
「社長こーじ」です。

そんな中途半端な気温の日が続いていますが、皆さんはいかがお過ごしですか?

突然話は変わりますけど、皆さんは、インターネット番組などは見ますか?
昨晩ふと思ったのが、最近テレビを見たのが、ニュース・朝ドラ・ゴルフ番組だけということに気が付きました。

ドラマもネットでしか見てないです。
時代が変わったんだなぁ…と思う「こーじ」でした。



社長こーじのひとり言125 2024年5月号

2024-05-15
GWも終わって、一週間ほど過ぎました。
皆さんの中にはGWが長くてなかなか通常の生活に戻れないって人がいると思います。
「こーじ」は一日だけゴルフで丸一日休みましたが、後は半日くらいは、仕事に出ていたのでGWボケは無かったです。
いつかは、10連休とれるようになりたいなぁ…と思う「社長こーじ」です。

ニュースを見ても、国内外とも、明るい話題が無いように感じます。
何か明るい話題はないかと「chatGPT」で「最近の明るい話題は?」と調べたら、
「例えば、最近は東京オリンピックやパラリンピックの成功について話題になっています。
また、日本の技術革新や文化の発展、地域のコミュニティでの活動なども注目されています。
最近では、地域コミュニティでの再生や地域振興の取り組み、環境保護活動、若者の起業家精神の育成など、
さまざまなポジティブなトピックが報道されています。」
って、いつの明るい話題?って感じでした。本当に明るい話題がないと、余計に感じました。

「こーじ」の中での最近の明るい話題は、井上尚弥がネリに完勝したくらいかな?



社長こーじのひとり言124 2024年4月号

2024-04-15
新年度がスタートです。今治のほとんどの学校では、入学式が終わり、新入生と思われる子供達の登下校を見かけます。
初々しいですね。
53歳の「こーじ」にも、そんな時があったんだな…って笑顔で眺める、今日この頃です。

皆さん、お花見は行きましたか?
蒼社川の桜も満開を過ぎて、緑色になりだしました。
「こーじ」は元々地元ではお酒を飲まないので、今年はもっぱら車から眺めるだけの花見でした。

話しは変わりますが、「こーじ」の末っ子が、先月無事に大学を卒業しました。
京都の大学なので、卒業式には「こーじ」も京都に行ったのですが、卒業式前日の夜にまぁまぁ雪が降り、
朝にはうっすらと雪が積もって、情緒ある風景でした。
無事に末っ子も卒業でき、「こーじ」も一段落できた気分になり、京都を後にしました。


社長こーじのひとり言123 2024年3月号

2024-03-09
3月になって、花粉症が本番を迎えました。雨が降る日が多くなり、翌日に晴れたら、
花粉が待ってましたとばかり、花粉症に悩む皆さんに襲い掛かっている事でしょう。
そんな「こーじ」も毎日、花粉症の薬・マスクが手放せません。花粉症の薬でも開発できたらノーベル賞かな?って
思いながら毎日を過ごしています。

「こーじ」は、今月の5日が53歳の誕生日でした。毎年誕生日が来るたびに、若返りたいと思うようになりました。
そんな「こーじ」にもとうとう初孫が誕生しました。
長女の子供ですが、香川に住んでいて、香川の病院で出産しました。
コロナの影響もあり、フェイスシールドとマスクをしてでしたが、孫を抱くことができました。
初孫の顔を見たときには、何とも言葉にはできない感動でした。

これから生きていく中で、色々な出来事があるとは思いますが、
健康第一で、元気にすくすくと育ってもらいたいと切に思っています。



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